高齢者セミナーである「まだまだこれからセミナー」の第9回
『高師台地区市民寄席~落語を楽しむ~』の講座が、10月8日(木)に開催されました。
しらみやなんきんさんこと、鈴木和夫さんは長年、アマチュアの落語会に所属し古典落語から 創作落語まで幅広く落語活動を行っています。
今回の演目は、創作落語の「過剰葬儀」と古典落語の「短命」の2席の落語を披露して頂きました。
受講者は全員落語好きとあって、笑いの多い雰囲気のよい寄席となりました。
高齢者セミナーである「まだまだこれからセミナー」の第9回
『高師台地区市民寄席~落語を楽しむ~』の講座が、10月8日(木)に開催されました。
しらみやなんきんさんこと、鈴木和夫さんは長年、アマチュアの落語会に所属し古典落語から 創作落語まで幅広く落語活動を行っています。
今回の演目は、創作落語の「過剰葬儀」と古典落語の「短命」の2席の落語を披露して頂きました。
受講者は全員落語好きとあって、笑いの多い雰囲気のよい寄席となりました。
先ず、 花を受ける土台づくりをしました。
その後、講師の方が用意した幾種類かの花を、 自分の気に入ったレイアウトを考えて丁寧に飾っていきました。
高齢者セミナーである「まだまだこれからセミナー」の第7回『防災・減災について学ぶ ~準備と災害後の対応~』の講座が、9月10日(木)に開催されました。
福祉政策課の方より、災害時の地域助け合いの推進事業として、災害時における高齢者や障害者などへの支援を考えながら、地域住民が安心して暮らすことのできる地域づくりについて学習を深めました。
昨今のコロナ禍の状況を受け、今後、感染症の対応についての避難所の有り方について話されました。
特に避難所での様子(写真)をもとに、分かりやすく説明して頂き受講者の方々もイメージがつかめたようでした。
日頃から地域の方々とコミュニケーションをとることの必要性や自助・共助の立場で、避難のタイミングや持ち出しをする避難用品について考える機会となりました。