7月8日(土)第2回目となる講座のテーマは「ヤクルトが支える暮らし」でした。
東三河ヤクルト販売の小原さんを招いて、会社の概要、ヤクルトについての説明、健康についてのお話がありました。
ヤクルト販売以外にも地域に根差した活動を行っていることがわかりました。
お土産にヤクルト1000をいただき、みなさんニコニコで帰って行きました。
7月8日(土)第2回目となる講座のテーマは「ヤクルトが支える暮らし」でした。
東三河ヤクルト販売の小原さんを招いて、会社の概要、ヤクルトについての説明、健康についてのお話がありました。
ヤクルト販売以外にも地域に根差した活動を行っていることがわかりました。
お土産にヤクルト1000をいただき、みなさんニコニコで帰って行きました。
7月1日(土) 第1回の講座は『コンビニエンスストアが支える暮らし』というテーマで、(有)グラトン代表の石井伸治さんに「セブンイレブンが支える暮らし」について話していただきました。
セブンイレブンの概要や現在の取組を、丁寧にわかりやすく説明していただきました。
受講者の方は年配の方が多く、日頃はコンビニエンスストアを利用されない方が多かったですが、「帰りにコーヒーを買ってみたい」「無添加商品があるのは知らなかった」と話されていました。
震災の時はコンビニエンスストアがあって助かった方が多かったようです。
現在、私たちの暮らしでは、コンビニエンスストアは欠かせない存在になっていることを、再認識しました。
6月24日(土)最終回は『練習曲にチャレンジ』でした。
いよいよ今回は〖さくらさくら〗に挑戦‼
出だしを三味線で奏でてみました。
皆さん「楽しかった」「時間が足りない」「もっとやりたい」とおっしゃっていました。
今回も、途中で雅會の方の三味線演奏を聴くことができました。
講座以外で来館されていた方も、その音色に引き寄せられて演奏を聴いていました。
3回講座、好評でした。
雅會さんありがとうございました。
6月17日(土)第2回は『津軽三味線の奏法』でした。
まずは1回目の復習をした後、弦をばちで打つ練習をしました。
皆さん 自分で奏でた三味線の音に酔いしれていました。
次回は早くも 簡単な曲にチャレンジです。
6月10日(土)全3回講座の初回は『三味線入門』
雅會の宮本さん、木下さんを講師にお招きして、ばちの持ち方、三味線の構え方から丁寧に教えていただきました。
途中、講師の方の演奏を聴くことができ、皆さん迫力ある音に驚いていらっしゃいました。
終了後、受講者のみなさんは「思ったより三味線が重かった」「肩が凝った」「早く演奏ができるようになりたい」「次回が楽しみです」と言った感想を述べられていました。
さて、3回でどこまで上達できるでしょうか?
楽しみですね。
令和5年度まだこれセミナーが始まりました!
6月8日(木)第1回のテーマは 大河ドラマに因んで「こうする家康」でした。
講師に歴史探訪豊橋教室の中野豊光さんをお招きしました。
家康の誕生から、この三河地方に関わる出来事を写真を交えて細かくお話ししていただきました。
参加者の方は、知らなかった事実や、興味深いお話を聞くことができたと満足していらっしゃいました。
6月3日(土)今回のテーマは 【発達が気になるお子さんの子育て】、同時に 子供工作教室【ガチャガチャ作り】を開催しました。
講師には中野弘二先生、子供工作教室は白井光先生をお招きしました。
【発達が気になるお子さんの子育て】については、主に言葉の役割や子供たちへの言葉かけのお話でした。
参加者の方からは、「とても勉強になった」「このような講座をまた受けたい」「自分の子育てを振り返り反省した」という感想がありました。
【子供工作教室】では、主に牛乳パックを材料に、ガチャガチャ作りに挑戦しました。白井先生が丁寧に指導してくれたおかげで、とっても素敵なガチャガチャができました。
子どもたちは嬉しそうに遊び、大切に持ち帰りました。